ブライダルエステ専門店ワヤンサラから花嫁様へのお約束
一生に一度のヒロインになっていただく為に、挙式当日注目を集める花嫁様を心を込めてサポートさせていただきたいとスタッフ一同考えております。
最高の専門技術・感動サービス接客・リラックスをお約束できるプライベート重視の全室個室空間をご用意し、人生最大の晴れ舞台、息をのませるほどの美しいオーラをまとい幸せいっぱいの花嫁様に、人生の1ページとして感動の瞬間にベストコンディションで迎えていただきたいと考えております。
エステサロンで苦い経験をお持ちの方はいらっしゃいませんか?「長時間にわたる押売・強引な勧誘が恐い‥」「費用が高い」「化粧品販売などの追加料金」「肌荒れの心配」などといった行きづらく悪いイメージ。そこで、ブライダルエステ専門店ワヤンサラが、従来のエステ業界の悪いイメージを払拭する事を使命とし、エステに恐怖心を持った方や全く初めての方でも安心して通って頂けるブライダル専門のサロン作りをしていく事で、新婦様へのお役立ちと社会奉仕をしていく事をお約束致します。
同じ女性としてつねに気持ちを込めてブライダルエステトリートメントに取り組み、最高のサポートで幸せな花嫁様がもっと輝く、ブライダルストーリー のお手伝いをすることを目指しております。
こだわりは、お着替えからメイクまで本物の全室プライベート完全個室
各種ブライダルエステやブライダルシェービング・美肌脱毛をおこなうトリートメントルームは、各部屋全てドレッサーを完備した全室プライベートを重視した贅沢な完全個室となっております。
多くの他のエステサロンは個室といっても、お着替えは移動が伴う共同のロッカールーム・お化粧はノーメイクで共同のパウダールーム・間仕切りは扉ではなくカーテン仕切り・壁があるといってもお部屋の天井に大きなすき間があり、隣の声がまる聞こえでうるさくてリラックスできなかったなど多くの先輩花嫁様から残念な声を良くお聞きするようになってきました。
そこでワヤンサラは、全部屋ドレッサーまで完備しお着替えからメイクに至るご来店されてからお帰りになるまで移動が伴う事無く本当にリラックスして頂けるように自分専用の癒しの全室完全個室にこだわります。
花嫁様は、アロマの心地良い香りが漂う広々とした完全個室空間で、ゆったりくつろぎながらのブライダル専用のトリートメントを受けることができます。
他の多くのエステサロンと違い、「ブライダルエステ専門」に特化した確かな専門技術と、最先端の美容機器による高い効果により、当ブライダルエステにご来店頂いた花嫁の皆様に多くのお喜びの声を頂いております。
ブライダルエステ専門店ワヤンサラは「効果と空間の質の高さを追求する専門店」です
私達には、最高のサービスを提供して、お客様に感動を与えたいという願いがあります。これまでエステサロンに対してあまり良いイメージをお持ちでない方にも、本来のエステサロンの素晴らしさを知って頂きたいと考えております。
エステサロンにとって最も大切なことは、「お客様の信頼」と「お客様の幸せ」。それを見失っているサロンが多いことも実情ですが、私達はそういった本質を見失うことのないように、常に感謝の心と向上心を持って日々の施術に取り組み、「花嫁様の幸せ」に貢献する事をお約束致します。
世界最高水準の専門技術力と効果、全ての肌質に優しいこどわりの天然素材を使用した安全性、明確で安心の低料金設定、丁寧と口コミでも評判の感動サービス接客など全てにおいても、4万人以上もの多くの花嫁様からお喜びの声を頂いているのもワヤンサラの誇りです。ブライダルエステ専門店ワヤンサラスタッフ一同、全力でお客様の美のサポートをさせて頂きますので、どうぞ宜しくお願い致します。
国連世界食糧計画(WFP)の評議員として寄付支援
3月11日、東日本大震災での大きな被害状況に心を痛め、スタッフ全員での義援金活動に加え、こういった自然災害や紛争などによる人為的災害から起こる食糧不足に対して何か少しでもお役に立ちたいという強い思いから、2011年3月31日よりWFP(国連世界食糧計画)の評議員として寄付支援を開始致しました。
WFP(国連世界食糧計画) とは
WFP は国連唯一の食糧支援機関であり、かつ世界最大の人道支援機関です。飢餓と貧困の撲滅を使命として1961年に設立が決定され、1963年から正式に活動を始めました。ローマに本部を置き、世界各地に事務所を設けています。およそ9千人の職員のうち90%以上は実際に支援が行われている途上国での活動に従事しています。2007年、WFP は80カ国において8,600万人に330万トンの食糧支援を実施。その総支出は30億米ドルに上ります。総支出の9割以上は食糧の購入や輸送など、食糧配給の受給者のために直接的に使われています。WFPの活動資金は、各国政府からの任意拠出金と民間企業や団体、個人からの募金でまかなわれています。
WWF(世界自然保護基金)ジャパンへの寄付支援
平成20年(2008年)3月31日、ブライダルエステ ワヤンサラはWWFの法人会員となりました。
ワヤンサラは年間通じて、少しでも社会にお役にたちたいという思いから微力ではありますがWWFの活動をご支援することとなりました。お客様から頂戴致しました売上の一部は、WWFへの寄付金とさせて頂きます。
今後共どうぞご理解とご協力の程宜しくお願い申し上げます。
世界自然保護基金 WWF とは
WWF(世界自然保護基金)は、約100カ国で活動する世界最大の自然保護NGO(非政府組織)です。人と自然との共存をめざして、生態系の保全から地球温暖化防止まで幅広く、世界の自然を守る活動に取り組んでいます。名誉総裁は秋篠宮文仁親王殿下、会長は大内照之。
日本赤十字社への寄付支援
人と人のつながりを大切にするワヤンサラは、災害、病気、傷害、老いや貧困などに悩む人々に少しでもお役に立ちたい・救いたいという思いから日本赤十字社への寄付支援を開始しました。
日本赤十字社 とは
世界最大のネットワークを持って活動する人道機関で、「赤十字国際委員会」「国際赤十字・赤新月社連盟」「各国の赤十字社・赤新月社」の3つの機関で構成されており、世界の186カ国に広がる赤十字・赤新月社のひとつです。赤十字マークは、戦争や紛争などで傷ついた人々と、その人たちを救護する軍の衛生部隊や赤十字の救護員・施設等を保護するためのマークです。紛争地域等で「赤十字マーク」を掲げている病院や救護員などには、絶対に攻撃を加えてはならないと国際法や国内法で厳格に定められています。つまり、赤十字マークは、いざという時にわれわれ国民一人ひとりを守るマークなのです。
ユニセフ(国際連合自動基金)への寄付支援
当サロンは、感謝の気持ちを忘れないように、少しでも世界のお役に立ちたいという思いからユニセフ活動の支援を始めました。今後共どうぞご理解とご協力の程宜しくお願い申し上げます。
ユニセフ とは
ユニセフ(国際連合自動基金)とは、150以上の国と地域で、子どもたちの命と健やかな成長を守るために活動している国連機関です。世界では、年間970万人の子どもが5歳の誕生日を迎える前に命を失い、小学校にも通えない子どもたちは1億1500万人もいます。そのほか、搾取や暴力の犠牲になったり、紛争や自然災害に巻き込まれている子どもたちもたくさんいます。皆様からお寄せいただいた募金は、世界の子どもたちの大切な子ども時代を守るために、たとえば、乳幼児への予防接種や保健、栄養、教育、安全な水と衛生環境の確保、緊急支援など、世界各地での様々なユニセフの活動に大切に使われています。


















